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仮面ライダーゼロワン 26話 まとめと感想

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仮面ライダーゼロワン 26話 予告動画

【仮面ライダーゼロワン】<第26話>3月8日(日)放送 予告動画

仮面ライダーゼロワン 26話 あらすじ

「お仕事五番勝負」の4回戦は「消防士対決」で決定。ザイアからはザイアスペックのCMにも登場、熱いハートの消防隊長・穂村(阿部亮平)が出場。或人(高橋文哉)は、消防士ヒューマギア・119之助(島丈明)で受けて立つ。
ルールは、消防訓練として設定された火災現場のビルからより多くの人を救出した方が勝利、というもの。しかし、垓(桜木那智)は勝利をより確実なものにするため、唯阿(井桁弘恵)にある指令を出し…!?

https://www.tv-asahi.co.jp/zero-one/next/

 

仮面ライダーゼロワン 26話 ゲスト出演者まとめ

消防士型ヒューマギア119之助を演じた島丈明のプロフィール

生年月日:1991年7月9日
出身地:千葉県
身長:172cm
血液型:O型

消防隊隊長穂村武志を演じた阿部亮平のプロフィール

生年月日:1980年3月26日
出生地:愛知県
身長:181 cm
血液型:A型

仮面ライダーゼロワン 26話 まとめと感想

 

ホストみたいな迅の衣装。プレバンで30万円くらいだそうです。

こっちのスーツよりも、元のフードのほうが好きなんですけれど、フードの衣装は販売されてないみたい。

お仕事5番対決、その4。

間に別の話挟んで、まだやるのねってなってます。

やるって言ったからには、最後までやるんでしょうけれど。

だって、もう3月ですよ?

3月って言ったら、そろそろ夏映画を意識する時期じゃないですか?

個人的にはお仕事対決していなくても、天津さんのやり方がずるい感じなのは可能なのかとも思うので、無理に長い対決しなくてもいいかな~って思っています。

今回、わかったことは、天津さんて「小指マイク」なんですね。

取材記者が持つマイクを引き寄せたときの天津さんの小指が、めちゃ立ってました!!

ということは、カラオケに行くときは、小指を立てながら歌うということで。

そのままカルロストシキ「君は1000%」を歌っていただきたいです。

君は1000%/1986OMEGATRIBE【公式】

いろんなところで1000%おじさんと言われたり、衣装がまるっきりカルロストシキと言われていますけれど、そのままカラオケ行きましょう!!

お仕事対決では消防訓練でしたが、飛電社の副社長たちは、要救助者で利用されているだけ。

こういう使い方というか位置づけなんですかね。

もうちょっと、福添さんが或人と対決したりフォローしたりというのを期待していたところだったんですけど、どうもそういう使い方じゃないみたいで。

あってもなくてもどっちでも的なイメージもあり、最初のころのインパクトがなくて寂しいです。

お仕事対決も、穂村隊長が心肺停止であっても、助かるかもしれないものを助けるということを強調してたのは、よかったなと思いました。

119之助がそれを理解できなかったのは、119之助が悪いのではなくて、プログラムに組み込め切れていないからであり、ラーニングすればいいということ。

事前に開発時にそのことを考慮して作られていれば、今回みたいなことにはならないのでしょうけれど、119之助の開発者はそこまで考えつかなかったんじゃないかというように読み取れました。

そして、今回も見どころはゼロワンセクシートリオの場面。

(セクシートリオというのは、不破、滅、迅です)

デイブレイクタウン前のいつもの橋の上。

燃え盛るエフェクトが美しいですねー、迅。

バーニングファルコンの名前の通り、火の効果が強さを表しているようで大好きです。

そのまま炎ゆらゆらしててもいいですよ、迅!!

もともと或人のファルコンを使ってたから、そのままファルコンなんでしょうけれど、個人的にはフェニックスになってくれてもいいかなーと。

お友達を救うんだっていうことで、フェニックスなら効果ありそうじゃないですかね。

それから、いつもの橋の上の、不破、滅亡迅雷.net対談ですが、不破の顔に近づいて囁く迅。

もっと、顔寄せてーーーーーーーーーーー!!!
そのままくっついてもいいですよーーーー!!!

前回も正面で顔を近づけていましたけれど、今回は横から。

見ているこっちがドキドキでした。

と、一応毎回画面に張り付きながら、あれこれ見ているんですけれど、実は今回の放送時、心が半分ぶっ飛んでました。

なぜなら。

中村優一くんが登場する舞台「ガンダム00」のビジュアルが2日前に解禁になったから。

ミスター・ブシドーのビジュアルのほうが気になって気になって。

 

 

大好きな迅が出てるにも関わらず、心ここにあらず。

いや、一応ちゃんとゼロワンは見てるし、見ている間もいろいろ張り巡らせているつもりではいたんですけれど、ミスター・ブシドーの破壊力のほうが高すぎました。

迅、もっと乗り越えてきて!!(笑)

最後までゼロワンは見たし、さらには1回目のキラメイジャーまでちゃんと見てるんですけれど、大した記憶が残っていません。

多分、ミスター・ブシドーを3週間くらい引きずっていそうです。

ゼロワンも折り返しを越えてきたので、そろそろ深い話に入ってもよさそうなんですが、その気配がまだないですね。

去年のジオウのときもこの時期あれこれ詰め込みすぎた感があり、終盤の尺が足りない感じがしていましたが、今まさにその予感がします。

脚本が高橋さんなんで、エグゼイドのときみたいに絶版おじさんを引っ張られると結構飽きちゃいますから、変に長引くよりかは尺が足りないほうがちょうどいいのかもしれませんけれど。

 

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