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仮面ライダーセイバー 7話 まとめと感想

仮面ライダー
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仮面ライダーセイバー 7話 あらすじ

傷だらけで戻ってきた倫太郎は、何も言わずにリベラシオン(修練場)に入る。
剣の封印を解くためにアヴァロンを目指す飛羽真は、ノーザンベースの古文書から手がかりを見つけていた。同じ頃、カリバーもアヴァロンへの道を開く。アヴァロンへの行き方とは?アヴァロンで待ち受けるものとは?
一方、現実世界では、街が3箇所同時に消える事件が起きる。尾上と蓮が現場に向かうとズオスとレジエル、そしてデザストが現れる。さらにストリウスも現れ、芽依が絶体絶命の危機に。そこに現れたのは――。

https://www.kamen-rider-official.com/saber/7

仮面ライダーセイバー 7話 まとめと感想

毎回時間足りないと思うのですが、どうなんでしょうか。

話がいろいろ多くて、あっという間の30分。

今回気になったところをまとめますと、

・剣斬とバスターが一緒に変身して繰り出したシーンはスリムな藤田さんと大柄な岡元さんという体型が異常に目立つコンビだった。

・同時に3カ所書き換えられているというのも言われないとわからない。

・メデューサメギドとレジエルが戦っているだけでもカオスなのに、なぜかデザストまで出現。

・↑この状況でストリウスも出てきて、さらにカオス。

なんでカオスかというと、戦闘シーンて1対1に着目するか、集団戦で全体を見るかというのが見やすいと思うのですが、現時点で次から次へ怪人体が出てくる状態を把握できていない状態でメデューサメギドとレジエルの怪人態がほぼ見た目が新規なので、誰がどこで戦っているか全くわからないまま団子状で何かやっていて、目が泳ぎました。

あと、デザイン的にメデューサとレジエルが似ていて、判別するのによくわかってない状態。

これが、レギュラー怪人態の見た目が馴染んでいたら、なんとなくわかるかもしれませんが、現時点で目が追い付かないです。

一回、レジエル、ズオス、ストリウスの怪人態だけで並んで仮面ライダーと戦闘してほしい。

他にも気になってる箇所だったり、ポイントだったりはあるものの、

7話は、もうだめでした。

倫太郎が、倫ちゃんではなく「倫太郎様」になりました。

冒頭からリベラシオンに入って、一人で訓練し続けるんですけれど。

出てきたときに、前髪が垂れて濡れてまして。

落ちたーーーーーーーーーー!

賢人も推しだけど、倫太郎も推しだけど。

倫太郎に完全にドボン!!

好きなんです。濡れた前髪。

ゼロワンのときに、不破さんがデイブレイクタウンの前でネクタイ緩めたときとか。

迅と滅が、自分たちの耳を見せる仕草としたときとか。

要所要所で、どこのセクシーだよ!ってなるときがあるんですが。

倫太郎は濡れた前髪!

そして、カオス戦闘の中で、芽衣を助けようと登場してからのブレイズお姫様抱っこ!!

正直、青い仮面ライダーのガワはライオンがちょっと好きではないのですが、あの前髪垂らした倫太郎様がブレイズでお姫様抱っこ!!

あ、倫太郎様のお姫様抱っこもください。

ついでに壁ドンでもいいですよ。

それともバックハグかな。(番組が違う)

OPでは倫太郎の笑顔って優等生だな~って思ってたのですが、師匠がズオスにやられたエピソードから人が変わったようになって、闘志を燃やしていましたが。

あの笑顔に全部何かしまい込んでいるっていう風に見えてしまい、ますますドボンです。

とか言いながらも、エスパーダが飛羽真とアヴァロンを目指す際に、ノーザンベースを出ていく雄姿もかっこよかったので、賢人も活躍してほしい。

 

 

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