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仮面ライダーセイバー 45話 十剣士、世界を賭けて。 まとめと感想

仮面ライダー
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仮面ライダーセイバー 45話 あらすじ

進むワンダーワールドの崩壊、それは現実の世界の崩壊を意味している。最後の戦いに挑む9人の剣士の前に、闇黒剣を手にしたソフィアが現れる。揃う10人の剣士。しかし、ストリウスに辿り着くためには大量のシミーと4人の賢神が立ちはだかる。一方、自分の存在意義を知ったルナ、そして、自分もワンダーワールド崩壊の影響で消えかかってることを知った芽依も立ち上がる。
そしてストリウスが思い描く“美しき終わり”が明らかになる。

https://www.kamen-rider-official.com/saber/46

 

仮面ライダーセイバー 45話 まとめと感想

もう終わりと思うと、早いようなそうでもないような。

今回は、最終決戦に入って行ったけど、途中で主人公に先頭に行け!というパターンでしたね。

四賢神がそれぞれのフロアに出てきて、脱落者を誘うパターンですが。

ビルドのあれとほぼ一緒。

というと身も蓋もありませんけれど。

わかってます。ここが必死に戦う必要のある場面で盛り上がるところだっていうのも。

見ているときは、わーーーー!ってなるほど熱くなるんですが。

感想でまとめちゃうと、お決まりのパターンだったかなって冷静になってしまうやつです。

というか、四賢神、そんな強いの?!

途中で大秦寺さんが倒れこんでしまってましたけれど、あれはあれで寝てるんだと思ってます。

そして、蓮。
デザストの面影と一緒に戦うシーンは熱くなりますね!

だったら、もっと前の話で深く掘ってほしかったですけれど、尺の都合上どうしようもなかったのか。

今思えば、マスターロゴスの話をもうちょっと短くしてもよかったんじゃないかとさえ思えます。

最近、毎回年明けの何回かが、そこ必要?っていう感覚になるパターンが多くて。

そして飛羽真ですが、みんなの尽力もあって、ストリウスが待っている場所に着きましたけれど、多分次回でも勝てないと思います。

あくまでも話数の都合で。

 

 

 

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