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仮面ライダーセイバー 42話 はじまる、美しい終わり。 まとめと感想

仮面ライダー
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仮面ライダーセイバー 42話 あらすじ

飛羽真は力を手にすると現実世界から消えることを改めて突きつけられる。それは賢人が見た未来と重なる。それでも飛羽真はルナとも会い、皆とも別れない、新たな運命を切り開くと誓う。しかし、タッセルがルナ迎えに行った時、ルナの姿は消えていた。代わりにタッセルの前にストリウスが現れる。2000年の時を超えて再会した旧友との出会いは何をもたらすのか?
不死身であるデザストは傷ついた自らのブックを見つめて蓮に刃を向ける。それぞれの結末に向かって物語は進んでいく。美しい終わりを目指して――。

https://www.kamen-rider-official.com/saber/42

 

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仮面ライダーセイバー 42話 まとめと感想

もう今回はデッちゃん死亡フラグ回でしたね。

タッセルさんもストリウスを止めにかかってるのに、結局刺されて泡と消えていました…

そうか、タッセルさんは人魚だったんだ。

なんだかこのあたりのエモさみたいなものもあるといえばあるんですが、どちらかというと蓮とデザストの関係性のほうに中心がありましたよね。

各々、強さだけを求めて挑み続けるだけ。

力と力のぶつかり合いとそれに勝つことが自分にとっての大事なことなんでしょうけれど。

飛羽真に、お前がいるから蓮が迷うっていうのは、デザストも蓮に情が出たんでしょうね。

デザストは人間とは違うとか言ってたけれど、飛羽真に感情があるから同じだと言われて、もうこのままデザストも仲間になっちゃいなよ!っていう勢いでした。

とはいえ、もう後がないっていうのはこの流れでわかってしまいますけれどね。

デザストも蓮も同じほうだけ見ているので、この二人には悪も正義もないような気がします。

 

 

 

 

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