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仮面ライダーセイバー 34話 目を覚ます、不死の剣士。まとめと感想

仮面ライダー
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仮面ライダーセイバー 34話 あらすじ

飛羽真と賢人、マスターロゴスの前に現れたルナ。再会も束の間、ルナは消えてしまうが飛羽真はルナが生きていた喜びを噛み締め、賢人は戸惑う。そしてマスターロゴスは新たな禁書を開く。その本には古の不死の剣士・バハトが封印されていた。
「人がいるから、世界があるから、力があるから争いが起こる。全ては無に帰す」
剣士を次々と襲うバハト・仮面ライダーファルシオン。ユーリの口から語られるバハトの過去。そして、セイバーを巡って戦うファルシオンとカリバーを前にして最光がまさかの――。
https://www.kamen-rider-official.com/saber/34

 

仮面ライダーセイバー 34話 まとめと感想

映画で出て来た仮面ライダーファルシオン(バハト)が満を持して登場!!

まさか映画で出て来たキャラクターが本編に出るのって珍しくないですか。

マスターロゴスの懐刀のようですが。

その実態は元々はユーリの友達!!

しかもユーリがバハトを切って封印したと。

なんとまあ。(何も言えない)

バハトもバハトで禁断の書を手に入れた理由が、家族を失ったから。

なんか、全体的に闇落ちしている人多いな、この作品。

というわけで、今回はそのあたりの過去の話がメインでしたが、次回はマスターロゴスが表に出てくるようですね。

そして、まさかのユーリが切られていなくなりました。

寂しいなあ・・・

 

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