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仮面ライダーセイバー 33話 それでも、未来は変えられる。 まとめと感想

仮面ライダー
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仮面ライダーセイバー 33話 あらすじ

ノーザンベースの全知全能の書の一部により新たな力を手にした倫太郎。しかし、玲花により音銃剣、土豪剣、雷鳴剣とワンダーライドブックが奪われてしまった。マスターロゴスの狙いは聖剣とワンダーライドブック。蓮と賢人も狙われるのではないかと動き出す飛羽真たち。蓮の元へは倫太郎、芽依、そして倫太郎が新たに手にした力を守るためにユーリも同行。しかし、そのユーリが・・・。そのころ、飛羽真は一人、賢人のもとへ向かう。久しぶりに二人きりで話す飛羽真と賢人。
しかし、その前にマスターロゴス本人が現れる。

https://www.kamen-rider-official.com/saber/33

 

仮面ライダーセイバー 33話 まとめと感想

今回のハイライトを一言で言うと、
「蓮は地獄の道へ踏み出した」でした。

だって、お外でカップラーメン食べているのだもの。

カップラーメンといえば、仮面ライダーカブトの地獄兄弟。
あの二人も闇落ちして最後は消えていったような・・・

仮面ライダージオウでもカップラーメン食べていたので、もうこれは闇落ち確定なんではないかと想定しています。(蓮が)

強さこそが正義と思う蓮には、もう誰も目標とする人がいないんでしょうね。
デザストの誘惑に乗り、サーベラ攻略のためには、何でもするという勢い。

ラーメンキャラといえば、万丈龍我も「昇龍」というプロテイン入りラーメンを食べていましたが、蓮は「緑風の豚(トン)」

次回、登場するときにも、ラーメン引っ提げて出てほしいです。

 

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