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仮面ライダーセイバー 31話 信じる強さ、信じられる強さ まとめと感想

仮面ライダー
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仮面ライダーセイバー31話 あらすじ

芽依を救えず自分の不甲斐なさ、無力さに打ちのめされた倫太郎。自分の存在価値に揺れ、ノーザンベースを飛び出してしまう。飛羽真自身もまた、メギドと人を分離できていない不安の中、再び現れるメギド=芽依。
一人でメギドと戦うセイバー。芽依を分離しかけるが完全には分離できない。それでももう一度、とメギドに向かうセイバーの前にズオスが立ちはだかる。2対1の戦い、そして時折メギドから芽依に戻るメギドにピンチになるセイバー。果たして芽依を救えるのか? そして、倫太郎は――。

https://www.kamen-rider-official.com/saber/31

仮面ライダーセイバー31話 まとめと感想

本編始まったと思ったら、倫太郎様のドアップな上に、いきなり肩まで肌色が見えているので、話が全く入りませんでした。

そのまま悔しさをにじませながら、倫太郎様が何か話しているんですが。

肩の肌色が気になって気になって。

そして、その後ちょっとカメラを引きぎみに。

やめてください!!!

早く何か着させてほしい…

おかげで、サウザンベースでマスターロゴスの口元が怪人のようにネバっとしていても、スルーしてしまいました。

ネコメギドにされた芽依ちゃんを救出すべく、飛羽真と倫太郎が助けに行きますが、芽依ちゃんは「ユーリは?」って聞いていましたね。

飛羽真ですら、無理だと思われているこの状態。

むしろ、飛羽真を信頼してないって見てしまいますが。

そんなことは意に介さないのが、飛羽真。

なんとかしたいという気持ちだけで動いていましたね。

倫太郎も倫太郎で自分には力がないと思っているようでしたが、あきらめない飛羽真を見てやる気が出て来たのか、剣がセイバーの剣と共鳴して青い炎が出始めていました。

セイバーとブレイズの力の協力で無事にネコメギドと芽依ちゃんの切り離しに成功!

ユーリがいなくても、やればできる!

それにしても、倫太郎メイン回、だいぶ見せてくれますね。

ですが、喜んだのもつかの間。

ストリウスが芽依ちゃんの落とした鍵を拾って行ってしまいました。

ソフィアさんがずいぶん前に預けた大事な鍵ですが。

いい感じに話がつながっていきますね~。

次回はとうとう倫太郎が覚醒したようなフォームで戦うようですが、どこからどう見ても白いライオンで仮面ライダーには見えなかったのが気になります。

もしかして、次はズオスが退場?

 

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